象と井戸 - B-REVIEW
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ことば

ことばという幻想

純粋な疑問が織りなす美しさ。答えを探す途中に見た景色。

花骸

大人用おむつの中で

すごい

これ好きです 世界はどう終わっていくのだろうという現代の不安感を感じます。



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象と井戸    

白い子供を抱いていると 焼き鳥のイラストが大きいんじゃないかと 言う思いの中海化した椅子に座れない 海の成分は全てお茶 座ればズボンと下着が お茶で濡れてしまう ドジっ子の入る余地はなかった 鳥居を前にして 穴が太くなって行く 井戸の穴は大きいものだ クーラーは設置できないので せめて水が湧く井戸で有って欲しいと思い 井戸に象の飼育施設を 搬入した 桜の満開の頃水が湧くだろう


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象と井戸 ポイントセクション

作品データ

コメント数 : 1
P V 数 : 124.1
お気に入り数: 0
投票数   : 1
ポイント数 : 0

作成日時 2025-03-31
コメント日時 2025-04-01
#現代詩
項目全期間(2025/04/07現在)
叙情性0
前衛性0
可読性0
エンタメ0
技巧0
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叙情性00
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閲覧指数:124.1
2025/04/07 04時14分31秒現在
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    作品に書かれた推薦文

象と井戸 コメントセクション

コメント数(1)
レモン
レモン
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(2025-04-01)

こんにちは。 以前のブツ切りのような表現から変化している印象です。 >桜の満開の頃水が湧くだろう この締めくくりが締めくくりに相応しく、 とても素敵です。 ありがとうございます。

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