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波だ
波だ ポイントセクション
作品データ
P V 数 : 383.5
お気に入り数: 0
投票数 : 2
ポイント数 : 0
作成日時 2025-03-14
コメント日時 2025-03-17
項目 | 全期間(2025/04/07現在) | 投稿後10日間 |
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叙情性 | 0 | 0 |
前衛性 | 0 | 0 |
可読性 | 0 | 0 |
エンタメ | 0 | 0 |
技巧 | 0 | 0 |
音韻 | 0 | 0 |
構成 | 0 | 0 |
総合ポイント | 0 | 0 |
平均値 | 中央値 | |
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叙情性 | 0 | 0 |
前衛性 | 0 | 0 |
可読性 | 0 | 0 |
エンタメ | 0 | 0 |
技巧 | 0 | 0 |
音韻 | 0 | 0 |
構成 | 0 | 0 |
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※自作品にはポイントを入れられません。
- 作品に書かれた推薦文
おはようございます。 3.11のことでしょうか。 テレビの画面越しですが、津浪の恐ろしさを、 まざまざと実感いたしました。 平和って、変わらぬ日常が、 当たり前に毎日続いていくことなのかもしれませんね。 >一羽の鳥が大きく羽ばたく >哀しい目をして この結びが、過ぎ去った平和を象徴しているように思いました。 ありがとうございます。
1ありがとうございます!!
0これは証明のしようがありませんし、もし違っていたら大変失礼なのですが、一読して作者さんは3.11に立ち会われていないのではないかと思いました。描写されているシーンや、最後に平和が出てくるという構成からして、なんといいますかニュース映像を見ているような、実感の無さを感じてしまいました。私は当時、東北におらずあの経験をしていませんでしたので、作者さんが自分の目で見た光景なのですとおっしゃるのであれば何も言えることがないのですが。「波だ」という簡潔なタイトルは、あのどうしようもなさに立ち会ったリアルな所感を想像させますが、これが「涙」との掛け言葉なのだとしたら少し安直な感をいただきました。 ただもしその場にいらっしゃったとしたら、真顔のまま立ちすくむ人の、真顔さとでもいうべき細部を教えていただきたい(それは真に貴重な証言として)と思います。作者さんの言葉で、切り取って見せていただきたい、と思います。 震災のことを考えるとき、本当に胸が痛みます。そんな言葉では失礼なくらいに。それを作品にするすべを私は持ちません。 ありがとうございました。
0悪夢。あの時私は茨城にいて、震災を味わい、毎日のように不安にさいまれました。 この内容の壮絶さ、思い出し考え、まともにいることが未だに出来ない。
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