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僕は修羅
僕は修羅 ポイントセクション
作品データ
P V 数 : 1148.7
お気に入り数: 0
投票数 : 0
ポイント数 : 8
作成日時 2020-08-15
コメント日時 2020-08-19
項目 | 全期間(2024/11/24現在) | 投稿後10日間 |
---|---|---|
叙情性 | 1 | 1 |
前衛性 | 0 | 0 |
可読性 | 1 | 1 |
エンタメ | 0 | 0 |
技巧 | 1 | 1 |
音韻 | 2 | 2 |
構成 | 3 | 3 |
総合ポイント | 8 | 8 |
平均値 | 中央値 | |
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叙情性 | 1 | 1 |
前衛性 | 0 | 0 |
可読性 | 1 | 1 |
エンタメ | 0 | 0 |
技巧 | 1 | 1 |
音韻 | 2 | 2 |
構成 | 3 | 3 |
総合 | 8 | 8 |
※自作品にはポイントを入れられません。
- 作品に書かれた推薦文
構成はかなりの完成度だし、音韻やテンポにも意味を持たせている。視覚的な効果もありそう。 ただ、宮沢賢治の「春と修羅(mental sketch modified)」( https://ihatov.cc/haru_1/009_d.htm 外部サイト:宮沢賢治の詩の世界)の「おれ」と違って、修羅が本当に「人でなし」になっていくのを、 「都会」「汚れ」で描くのはちょっと古いかなと思いました。
コメントありがとうございます。「都会」「汚れ」で描くのはちょっと古いという見方は新鮮でした、言われてみると確かに平易な表現だったかなと思いました。ご意見いただきありがとうございました。
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