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静
ふゆ ながいな いつ わらうか 君の指先が操る全てが 金属糸を塗りたくるその時間を過ごしていい、自由 自由のために生きている私たちの呼吸とその音、音音音音音音音音おと、 絶対落とさないでほしい ね 冬がくる度忘れてしまう夏の暑さ、そういうことなんだろう許してしまえる優しさというのは栄養は結局精神なんだ何かを訴えてくれ、ここに直接刺してくれ めくったページ … もう会えなくても
静 ポイントセクション
作品データ
P V 数 : 909.5
お気に入り数: 0
投票数 : 0
ポイント数 : 0
作成日時 2018-04-01
コメント日時 2018-04-05
項目 | 全期間(2024/11/21現在) | 投稿後10日間 |
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叙情性 | 0 | 0 |
前衛性 | 0 | 0 |
可読性 | 0 | 0 |
エンタメ | 0 | 0 |
技巧 | 0 | 0 |
音韻 | 0 | 0 |
構成 | 0 | 0 |
総合ポイント | 0 | 0 |
平均値 | 中央値 | |
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叙情性 | 0 | 0 |
前衛性 | 0 | 0 |
可読性 | 0 | 0 |
エンタメ | 0 | 0 |
技巧 | 0 | 0 |
音韻 | 0 | 0 |
構成 | 0 | 0 |
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※自作品にはポイントを入れられません。
- 作品に書かれた推薦文
行間の広さに不快感すら覚えましたが、唐突な「絶対落とさないでほしい」という詩行には心がゆれました。最終行「もう会えなくても」は結局そういうところに着地してしまのかとがっかりさせられました。それから、語り切れていないように見えます。もうすこし饒舌になってもいいのでは。
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