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サブスクノート
サブスクノート ポイントセクション
作品データ
P V 数 : 938.9
お気に入り数: 0
投票数 : 0
ポイント数 : 0
作成日時 2023-05-18
コメント日時 2023-05-19
項目 | 全期間(2025/04/17現在) | 投稿後10日間 |
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叙情性 | 0 | 0 |
前衛性 | 0 | 0 |
可読性 | 0 | 0 |
エンタメ | 0 | 0 |
技巧 | 0 | 0 |
音韻 | 0 | 0 |
構成 | 0 | 0 |
総合ポイント | 0 | 0 |
平均値 | 中央値 | |
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叙情性 | 0 | 0 |
前衛性 | 0 | 0 |
可読性 | 0 | 0 |
エンタメ | 0 | 0 |
技巧 | 0 | 0 |
音韻 | 0 | 0 |
構成 | 0 | 0 |
総合 | 0 | 0 |
※自作品にはポイントを入れられません。
- 作品に書かれた推薦文
こんにちは。 今回の連作集は正直なところ、あまりよく意味が掴めなかったのですが、詩を書く立場から見て、「とこちゃん」と「一ミリ」と「合羽」が良かったです。 「とこちゃん」の「とこちゃんの詩集はとことこ歩く」というところがこの連作集のイメージと重なりました。 「一ミリ」の「清心なものたち」とは何でしょう。雑多な言葉の中から本当に清んだものだけを取り出したということでしょうか。 「合羽」は、 「ものを置かない空に ひかりのボールを投げた」 と、 「ふりそそぐ 見えない音に」 という表現がとても新鮮です。 ところで、サブスクリプトとは下付き文字、基準となる文字より下部に記述される添え字のことだそうですが、タイトルの「サブスクノート」とはそのような含意があるのでしょうか。
0営みのうちに、何気なくある気持ちを表現するとき、何にこだわって何がどうでもいいのかということ、その何にこだわっているかを >僕は僕なのだ 僕は僕なのだ 僕から出て僕に帰るのだ 言葉たち に一番読み取れた。 それぞれの短文のなかにあるささやかなこと。読んでよかったです。
0丁寧なご感想ありがとうございました。 自由な読みが作者の希望するところです。
0抜き出しのところは偶然出てきた感じの言葉ですが、言葉と身体性についてささやかな考察をしてみました。 ご感想ありがとうございました。
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